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発酵あんこから

小豆と麹を混ぜて発酵あんこを作るというのをやってるけど、水分が多くてぜんざいのようになりました。 婦人之友6月号で紹介されてた甘酒ボウルと甘酒カプチーノというのを真似してみた。甘酒ボウルは果物とナッツを乗せるだけ、カプチーノはターメリックと豆乳を使用。温めた豆乳が泡立つというのは知らなかった。

ルバーブジャム

ルバーブジャムを作った。 毎年ルバーブを下さる人がいてとてもありがたい。 作り方も簡単だと思う。ルバーブを洗って2センチくらいにどんどん切って鍋に入れ、その上に6〜7割の砂糖を加えて置いておき、水が出てきたら煮る。あくを取りながら煮て、ジャムに煮詰める。

塩加減 どのくらいにするといい?

料理で大事なのは味付けだろう。最近、レシピを見ないで料理を作りましょう、という感じの本が多いが、それは味つけの基本とかがわかっていればできることだからだ。 大体の料理は塩分1%で美味しいのだと思うけど、料理の種類別にもう少し詳しく覚えておけばレシピを一々見なくても作れるはずだ。 というわけで、塩加減のパターンを書いておこう。 和え物の下味 0.5% 汁物     0.6% ご飯もの   0.8% 麺類のつゆ、甘煮の塩分、酢の物、ハンバーグ 1% 炒め物、野菜の煮物  1.5% 魚の煮つけ、煮物、常備菜  2% 漬物、焼き魚のふり塩  3% 塩分1g   というのは、 塩なら小さじ1/5 醤油なら小さじ1 味噌なら大さじ1/2強 大さじ1に含まれる塩分は、 塩 15g 醤油 3g 味噌 1.8g スープの素1個には約2gの塩分が入っている。

夏野菜カレー

なす、ズッキーニ、トマト、玉ねぎ、かぼちゃ、合挽き肉で夏野菜カレーを作った。玉ねぎを炒めて、ひき肉を炒め、カレー粉を入れて又炒め、切った野菜を入れたら鍋いっぱい。水をほんの少し入れて蒸し煮にしたら野菜から水がたくさん出た。塩を入れてそのまま少し煮て鍋帽子へ。 それだけでびっくりするくらい良い味になった。それを持って行った。 トマトのサラダ、名前を忘れた柑橘のジュース、その他もろもろ。ステキな昼食会になった。 iPhoneから送信

桜エビごはん、青菜炒め、鶏胸肉のチーズ焼き

講習会で習ったのをさっそく作ってみた。 どれも難しくなくできて、美味しかった。

グリーンスムージーとスープジャー

このところ結構はまってるのが、グリーンスムージーとスープジャーで作るランチだ。グリーンスムージーは果物6、青菜4の割合でミキサーにかけて飲む。爪とお肌が良くなった気がする。しばらくやっているうちに何と諦めきってもう気にしてなかった白髪の中に黒い髪が生えてきたような気がする。もちろん、完全黒髪回復とはいかないが。効き目があると感じられるから毎朝飲み続けている。 そして、スープジャー。こっちは去年買って少し使ってあまり使わなくなっていたが、寒くなってまた使い始めたらすっごくいい。お昼に暖かい物が食べられる。春雨スープ、おじや、おかゆと試してる。熱湯を注ぐやり方の本に載ってるのでできるけど、私は小さい鍋で火を通してから入れてる。ちっちゃく切った昆布とか、鰹節とか、干しエビ、梅干がいい味を出すんだなぁ、これが。

さくら餅

これは関東風さくら餅。 ちっちゃなクレープみたいなのを焼いて、あんをくるむ。さくらの花の塩抜きが不十分でちょっとしょっぱかった。